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【7dtd】α16プレビュービデオ来てたPart18

   

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※この記事はα15.2(正式版b8)現在の物です

2017/05/06にα16プレビュービデオの第十八弾が公開されてました。

今回からナンバリングが復活。

あれ?17?

って事は、前々回のSpinning Blade Trapはおまけ扱いなのかな。

……。

分かった!数え間違いですね(名推理)。

前回と同様に、ざっと見で気づいた点など書いておきますね。

例によって私のヒアリング能力は頼りないので、情報に正確さが欠ける所があるかも知れません。

悪しからず。

Hazmat Zombie(防護服ゾンビ)

新しい防護服ゾンビ。

どこが変わったんだろうと思っていたら……。

あ、なるほど。

防護服マスクの下の顔が描画されるようになったんですね。

ホラーっぽくて良いですね。

(直接関係ありませんが、SMGの弾丸が9mmに替わっている模様)

ここでちょっと気になるシーンが。

普通のゾンビを倒して……、

ルートして、アイテムを持っている事を確認。

その状態でゴアブロックを破壊すると……。

おや、アイテムがドロップしませんね。

Spinning Blade Trapのプレビュー動画であったようなバックパックも出ません。

これは仕様変更なのか、それともまた「とりあえず」なのかな。

WolfとDirewolf

まずはウルフ。

ちょっと大きさ調整されましたかね。

そしてダイアウルフ。

並べるとその大きさが分かります。

ダイアウルフってファンタジーで出てくる敵役のイメージがあったんですが、実在した動物なんですね(絶滅種)。

ゴブリンがまたがっている印象がありました(それはワーグ)。

Turret Update(タレットの続報)

まずワイヤーツールを使って、タレットとエンジンをつなぎます。

これはこれまでと変わりないですね。

ワイヤーの質感とか良い感じです。

ここで気になったのが、手に構えているはずのSMGが表示されていない事。

また変なバグ作り込んで無いですよね?

タレットの設定画面。

「Targetting」「Ammo」「Camera Preview」の項目が確認出来ます。

「Camera Control」の画面。

おおおおおおおおっ!!

これは良いですね。タレットがどこを向いているか直感的に把握出来ます。

中央の青い円が、射程範囲なんですかね?

「Ammo」の項目で弾丸(9mm弾)をセットして、電源を入れて準備。

弾丸はやっぱり必要みたいです。

「Targetting」の項目では、

  • Target Zombie(ゾンビ)
  • Target Stranger(フレンド以外)
  • Target Allies(フレンド)
  • Target Self(自分w)

という具合に、標的が選べるようです(複数選択可)。

ゾンビとフレンド以外は分かるのですが、後半2つは何の為に(苦笑)

自決用かな?

試しにゾンビをスポーンさせてみます。

瞬殺(笑)。

 

タレットの設定は遠隔操作出来るようにして欲しいです。

配線さえしておけば、要塞の中の管制室からコントロールできるように。

追加予定のビデオカメラと合わせて使用することで、まったく部屋から出ないでフェラルホードを迎え討つとかやってみたいですねぇ。

Night Vision, Stealth Progress(暗視ゴーグルと進化したステルスシステムの続報)

暗視ゴーグルを装着した所。

これまでの毒々しい緑では無くて、やや青っぽい落ち着いた感じに修正されたようです。

良かった……。

流石に前のだとチカチカして見づらい。

α16では頻繁に使うことになりそうな装備なので、使い勝手は大事です。

クロスボウにアイアンサイトが付いてますね。

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まぁ無くてもこれまで通り「目のアイコン」を頼りに射つだけですが……。

しかし、どうしても電気を使ったドットサイト等は導入してくれないんですね。

電池を使うから、サバイバルに不適って事なんでしょうけど。

ステルスシステムの一環(かな?)。

気づかれていない状態で攻撃を当てても、こちらは探知されないようです。

でも「Undetected」のままはおかしい気がします。

攻撃された事は気づいたでしょうから「Sensed」じゃないかな……。

この距離でも気づいて無いですね。

これまでの検知範囲が異常に広かった、とも言えますけど。

流石にこの距離は駄目ですね。

いくらなんで気づいてるでしょ(苦笑)。

α版だから仕方ないのですが、毎度設定が極端なんだよなぁ。

 

ですが、至近距離までゾンビが近づいていても「物音を立てず光る物を持たなければ」気づかれないというのは面白いです。

ホラーやサスペンス物で、隠れた所にモンスターまたは追跡者がやってきて、息が届く範囲まで来て通り過ぎていく、というのはよくあるシチュエーションです。

ちょっとでも動いたりしたら襲いかかって来ると面白いですね。

このゲームで一番恐怖を感じるのは、目のアイコンが「Hunted」に変化する瞬間だと思うので、上手く使って欲しい。

テストプレイ

この後は、前回同様にテストプレイが続きます。

気づいた点をピックアップしていきますね。

ベッドロールの配置の際、ブロックの周囲の表示が黄色に変わってますね。

前は緑だったと思うのですが。

焼け森を越えて、平原バイオームに。

そこでアロハゾンビと遭遇します。

やっとお目見えですね。

ハゲワシがなかなか嫌らしい攻撃を仕掛けてきます。

思ったより、これは強敵になるかも。

アロハゾンビはやっぱり食料いっぱい持ってます。

α16では、以前と同様に序盤の食料供給源として活躍してくれる事でしょう(笑)。

倒したハゲワシからの剥ぎ取り。

羽根と生肉が取れてますね。

この後、ゴアブロックになるので、他の動物と同じ感じかな。

町に入った所。

アロハゾンビは頭部破壊あり、みたいですね。

となると、警官ゾンビ程は厄介じゃないかな……。

ヘビを倒しました。

残念ながら剥ぎ取りシーンは見れず。

生肉が取れるかどうか確認したかったんですけどね。

オオカミ(二頭)が襲ってきます。町中にいるのか……。

この後、Madmole氏はあっさりやられてしまったので、結構強いんじゃないかな。

ヘビ・ハゲワシ・オオカミが追加されているので、序盤はこれまでより注意が必要になりそうですね。

 

それでは今日はここまで。

⇒「【7dtd】α16プレビュービデオ来てたPart17

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